
| メーカー | OFFICE K'S |
| 出演女優 | 白石かんな、菜月ひかる、花音うらら、雨宮あや花、永野鈴、弥生みづき |
| 収録時間 | 142分57秒 |
| 監督 | 助平オムツ |
| シリーズ名 | 激イキ杭打ちピストンディルドオナニー |
「美尻・巨尻美女の激イキ杭打ちピストンディルドオナニー(5)」のレビュー
ディルドオナニーシリーズ第5弾をとりあげていく!いいケツしたお姉さんが、その自慢のお尻を上下させてディルドを出したり入れたりするオナニーは迫力満点。快楽を貪る美尻の躍動を、ド迫力の尻フェチアングルでじっくりとお楽しみ!
まん汁をたくさん分泌させ、ディルドを出し入れするときの独特のぬちゃぬちゃ音をひびかっせながら、何度もイッちゃう!よかった!というシーンをピックアップしてレビューをお届け!
シーン1
シーン1は赤い下着がまぶしいお尻っ娘。ぷりっぷりのお尻とアナルをこちらに見せてくれてからディルドをいただきますということでぺろぺろしはじめる。ディルドの色がリアルな肌色でリアル感がある。ほどなく入れたくなっちゃったということで、M字開脚となりディルドをおま○こに沈めていく。。
濡れ具合も十分で、序盤からぬちゃぬちゃといい音がしはじめている。出したり入れたりするときのぬちゃぬちゃ、ぴちゃぴちゃという音が大好きなエロクマとしては嬉しい限り!徐々に出したり入れたりのスピードがあがっていく。ビクビクとしながら絶頂へ。
イキたりないのかまたもディルドをおま◯こへ沈めていく。結構ドアップなので見応え十分である。ビクビクっとまたイッたそのあとは、四つん這いにてディルドを挿入。四つん這いを横から眺めると大変美しい。。しかも当たり前だが自分で動かないと快感を得られないという四つん這いディルドオナニーはかなりグッとくる!ビクビクっと絶頂をむかえる。
アングルを変えて四つん這いのお尻が真正面となりお尻の穴が丸見えとなる。ぬちゃぬちゃ音もよく聞こえてくるのでエロクマは早くもクラクラだ。その次は騎乗位スタイルとなる。ハイヒールをはいたままオナニーしていることにあらためて気づき、燃えてくる。。このお尻の上下運動、これは本当に素敵である。横からのアングルに移り、また後ろからのアングルに戻る。激しい上下運動でフィニッシュ!ナイスシーンだったよ。
シーン2
シーン2はグレーの下着が素敵なお姉さんがお尻をしっかりと見せてくれる。まずはディルドのぺろぺろタイムからスタート。十分に堪能したあとは大開脚でディルドをゆっくりとおま◯こへ沈める。。まずはゆっくりと出したり入れたりするたびにぬちゃっと卑猥な音が漏れてくる。
徐々にスピードアップしてビクんと絶頂へ。「奥まで、ずっぽり入って気持ちい、、」と素敵なセリフも飛び出してさらにドアップでディルドの出し入れを繰り返す!二度めの絶頂をむかえたあとはまん汁がお尻の穴に向けてたれてきて素敵な光景に。
そのあとは四つん這いになりディルドを挿入。出し入れを激しくするために自らの体を懸命に動かし、絶頂まで突っ走るのだが、このときのびくつき方がググッときた。(ごめんなさい、言葉でいい笑わせない笑)つづいて四つん這いの真後ろからのアングルでお尻がいいながめ。ここでもまた絶頂し、引き続き出したり入れたりを繰り返す。。何度もイって、本当に気持ちよさそうにしているところがいい!
最後は後ろを向いて騎乗位スタイルになるが、この時にはいたままのハイヒールがとても引き立つ!お尻の上下運動がゆっくりとはじまる。独特のぬちゃんちゃ音が素晴らしく、途中横からのアングルになるとお尻をつきだしている素敵な姿勢があらわとなり大変美しい。この娘のお尻の上下運動、めっちゃいいな。。スピードアップしてからのフィニッシュは見応え十分であった。
シーン3
シーン3はエメラルドグリーンの下着に二つ結びという素敵な女の子。そしていいお尻しとる!少しするとパンティーを脱ぎ捨て、お尻をじっくりと眺められる。そしてディルドぺろぺろフェーズへ移っていく。しっかりと舐めきったあとはいよいよディルドをおま◯こへ挿入!
徐々に出し入れのスピードがゆるやかなままいい感じに絶頂。そしてドアップとなりふたたびディルドがおま◯こに沈み込んでいく。ぬちゃりという音もここからしっかりと聞こえ始める。この光景は大変すばらいしい。またも絶頂したあとは右手から左手に持ち替えてさらに出し入れ!なんという高等技術だ。。
もうわかってきたね。ここからは四つん這いになってのディルドオナニーのはじまりだ。わりとゆっくりな動きでもしっかりとイケるようだ。これはこれでしっかりと味わっている感がでていい。絶頂をむかえたあとは四つん這いの真後ろからのぞきこむことになるが、ぬちゃぬちゃ音がよく聞こえる。エロクマはそれだけでも幸せである。
四つん這いで何回いったのかわからないくらい堪能して、最後は後ろを向いての騎乗位スタイル。ぬちゃんちゃ音がえぐい。。しかもタイツが最後まで残してあるのがなによりのポイントである。そしてさすがにお尻の上下運動がこれまでになくスピードアップ。絶頂後は横からのアングル。同じ横アングルでも女の子によって全然ちがうのだ。
お尻の上下運動の幅が大きく豪快な上下運動にてフィニッシュ!これはもう何回もイキまくりで、なかなかの見応えであった。
シーン4
シーン4はなんといえばいいのか、短めのチャイナドレス感がある黒いワンピース、のような下着?の女の子。黒い下着なので肌の白さが際立つ。後ろ向きのままパンティーを脱いでみるとキター!!パイパンやないですか!最高です。そしてディルドぺろぺろタイムがあるかと思いきやすぐさまおま◯こに挿入することに!
足もめっちゃ開いている状態でずっぽりと入れているため大変美しい光景である。だんだんと出したり入れたりのスピードがあがり、絶頂へ。さらにドアップになって引き続きおま◯こがディルドを飲み込んでいく!2回めの絶頂はだいぶビクついていたのが印象的。
そして四つん這いスタイル。真後ろからのぞきこむアングルに早々とうつり、グラインドさせているお尻が大変美しい。徐々に体を動かすスピードがアップしていき、ビクビクいわせながら絶頂をむかえて脱力していく。
仕上げは後ろ向きで騎乗位スタイル。ハイヒールはないがタイツはつけたままだ。「たくさんおちんぽシコシコしていいよ」という素敵なセリフも飛び出しながら迫力のあるお尻の激しい上下運動がくりかえされ、フィニッシュ!
まとめ
この作品はお尻をアピールしてからディルドをぺろぺろ、そこから挿入。そして四つん這いスタイルの横アングルと真後ろアングル、ラストは後ろ向きで騎乗位スタイルという決められた型でオナニーが展開されていく。
展開がわかっているから安心して各アングルを楽しめるが、個性が死んでしまうというデメリットを感じる人もいるかもしれない。それでもしっかりとエロクマの好物であるピチャピチャ音はあるし、同じ型であっても個人個人のプレーはまったく異なるのでそういうデメリットはエロクマは感じなかった。そしてこのシリーズみていて、エロクマは自身が意外とお尻フェチでもあったのだと気付かされました笑
女の子の美人度は普通であり、美人とはなかなか言い難い。がそれをカバーするほどの開脚とぬちゃぬちゃ音、お尻の上下運動が魅力的だ。お尻とディルドオナニーをしっかりと楽しめる作品といえよう。

| フェチ度 |
4
|
|---|---|
| 見どころの数 |
3
|
| 濡れた音 |
4
|
| 美人度 |
3
|
| 総合的エロさ |
4
|








