
| メーカー | OFFICE K'S |
| 出演女優 | 結城りの、白雪ひめ、福田もも、天晴乃愛、野咲美桜、幾田まち |
| 収録時間 | 151分49秒 |
| 監督 | 松本サナギ |
| シリーズ名 | 激イキ杭打ちピストンディルドオナニー |
「美尻・巨尻美女の激イキ杭打ちピストンディルドオナニー(3)」のレビュー
美しい女達の美しきお尻が躍動する!深く腰を沈ませディルドを飲み込み、激しく腰をあげたり下げたりという不埒な反復運動を行う姿が美しい。快楽を貪る美尻の躍動を、ド迫力の尻フェチアングルで楽しみたい。
高速ピストン、止まらない絶頂ラッシュ、人気シリーズの第三弾!ディルドオナニーの考察をしつつよかった!というシーンをピックアップしてレビューをお届け!
シーン1
シーン1は黒い下着が似合う女の子。しっかりしたお尻をまずは堪能。自らの手でわしずかみにしてぷりっとしていることを披露してくれる。食い込んだパンティーを横にずらしてお尻の穴とパイパンおま◯こがあらわに、素敵な光景である。そこへディルドが登場。(このシリーズ毎回思うのだがスタッフが手渡すなや)
つぎは前を向いてM字開脚となり準備をととのえる。パンティーを脱ぎ捨て、ディルドをゆっくりと挿入。足もがん開きでエロクマの大好きなポーズ!お尻の穴に向けてまん汁がたれてくるほど濡れている。出したり入れたりの動きが徐々に速くなっていく。両手を使ってディルドを出し入れしている姿ってとても滑稽で、だからこそ素晴らしく卑猥である。
ビクビクビクっと絶頂をむかえるも、すぐにまた挿入。この娘の足の開き方めっちゃ好き!そして追加で絶頂。びくつき具合もいい。まだまだオナニーは続く。「止まらない!」なんて口から出ますが止めていないのは貴女ですよ!
お次は四つん這いにてディルドを沈める。ディルドが出たり入ったりするのを上からも眺めてみたり。なんといっても自分でお尻・腰など動かさないと快感がやってこないのだからしっかりと体を動かす、これが玉乱。ほどなく絶頂をむかえるのだが、イってディルドを抜いてビクビクしながら低い声で「あぁ〜、、」ととても気持ちよかったのが伝わってくる重低音の声がほんとうに玉乱!
ラストは後ろ向き騎乗位スタイルにて大きいお尻の上下運動でフィニッシュする作戦だ。このお尻の上下運動がスピードアップする様子を横アングルからも堪能できるのが素敵である。(この娘の腰つきエロくて好き)ラストスパートにてフィニッシュ!(この娘のフィニッシュ後の低い声めっちゃ好き)
シーン2
シーン2は真っ赤な下着と茶髪が特徴的な女の子。さっそくディルドのぺろぺろタイムからはじまる。そしてでっかいお尻をつきだしてしっかりとおがませていただく。パンティーをずらしてお尻の穴とおま◯こがあらわに。。前を向いて足を広げ、挿入準備完了。
ディルドを出したり入れたりを比較的小刻みに繰り返し、ほどなく絶頂。そのままディルドの出し入れは続いていく。もうちょっとピチャピチャ音がほしいところではあるが、ディルドを持つてのネイルがギラギラでギャルがオナニーしている感が素敵なのでよしとしよう。あとはまんぐり返しのような体勢にてディルドずぼずぼしはじめたところは高評価といえる。
つぎは全裸となり四つん這いにてディルドを挿入。真後ろからのアングルでは大きいお尻を前に後ろに動かすことで快感を得るという素晴らしい光景。うしろからつかれているかのように気持ちいいのか、このスタイルで絶頂するときの体のビクつき方はなかなかいい。
ラストは後ろ向きで騎乗位スタイル。お尻の上下運動を楽しむところで、ここも小刻みな動きから始まる。ただ快感を得るために動きはすぐにスピードアップ。この娘はイったあと、追加でオナニーする切り替えがはやい!イったら上下運動再開、みたいな笑 一番最後は思わず立ち上がってしまうフィニッシュ!
シーン3
シーン3はテカテカしたボディコンみたいな服をきた女子。ディルドを最初からもっていて「お○んちんどうしてほしいの?」と準備万端である。とにかく小悪魔的な笑顔でディルドをぺろぺろ吸い上げていく。そしてでっかいお尻を見せてくれる。ソファに横になってパンティーをずらしておま○こへディルドを挿入していく。
ディルドをずぼずぼ出し入れ、時にぐるぐるとかき回す。わずかにピチャピチャ音もきこえるなかビクビクっと絶頂。すぐさま入れっぱなしのディルドの出し入れを再開!さくっと絶頂してから後ろ向きとなり高速ずぼずぼ。イってもイってもディルドをおま◯こから吐き出さなず出し入れをすぐ再開する貪欲さが素敵。
お待ちかね四つん這いスタイルへ。お尻だけではなく体全体を使って躍動することで快感を得ようとする姿が大変美しい。喘ぎ声も気持ちよさが伝わってくるくらいのトーンで、気持ち洋物にちかいくらいの声出しと、四つん這いでイった時の体のビクつき方がエロクマはきらいではない。
ラストは後ろ向きで騎乗位スタイル。つま先立ちで腰を上下させるスタイルで絶頂したあとは膝たちでお尻を激しく上下運動。お尻ドアップでずぼずぼしてからまたつま先立ちでの上下運動へ移り、絶頂へ。これで終わりかとおもいきやさらに腰を上下しはじめる。たたきつけるような杭打ちにふさわしい動きでフィニッシュ!
シーン4
シーン4は普段は真面目そ〜な女の子。しかしその手に握られているのはディルドというギャップがいい。ぺろぺろタイムに早速突入。そして大きなお尻を披露してくれるがまあムチムチだこと!
ほどなく全裸となり、ディルドをおま◯こへ沈めていく。両足を広げたままさらに持ち上げてまんぐり返し寸前みたなポーズがエロクマはグッときた。すこしじらしながらようやく挿入し、まずは小刻みな動きから様子をみていく。ディルドをよこふりしてみたりと細かい動きをとりながら小刻みな動きで限界がきてしまったようで絶頂。
そのあと両足を持ち上げて左手でかかえ、その滑稽な体勢でディルドを出し入れしはじめる。エロクマの好きなポーズのひとつなのでクラクラしてきたよ。「あー、いっちゃういっちゃう!」と絶頂。
まだまだイキ足らず、四つん這いになってディルドを挿入する作戦に。そこでローションがお尻に垂れてくる。(スタッフがやるのではなく自分で塗りたくるようにしてほしい・・)真後ろから眺めるアングルとなるが、冷静に考えるとこの滑稽なかっこうでディルドを飲み込ませる眺めってすごいいいな。
小刻みに体を前後にゆらして快感を得ていく。小刻みが好きなんだなこの娘笑 このあとはさらにオナニーを続けるが、ここでローションをぬりひろげながら絶頂するというなんともいえない光景がなんか新鮮。ぬりひろげながらオナニーが気持ちいいのか、これは興味深く面白い。
まとめ
この作品は全体的に美人度が低いし、ピチャピチャ音もエロクマとしては物足りないと思った反面、ディルドオナニーとは何かをあらためて考えさせてくれるようなものだった。美人度やピチャピチャ音(ディルドオナニーではぬちゃぬちゃ音)に目がいってしまいがちだったが、今回の作品のいわば自分好みではないシーンを見ることで、ディルドオナニーの特徴をまとめていくことに集中できたといえる。
基本的に同じ展開(お尻披露→ディルドぺろぺろ→挿入(前からと後ろから)→四つん這い→騎乗位スタイル)ではあるものの、当然ながら女の子ごとに個性があるのでまったく異なるプレーとなる。そのなかにそれぞれの体勢の特徴が見え始めた。今回の作品で感じたのは四つん這いのバックスタイルでは女の子は、他の類似作品も含めお尻のあなを広げながらずぼずぼしているケースが多い。そのような演出が決められているのかはわからないが、お尻をぐっとつかみ、広げながらそれをみられながらするのが実は気持ちいいのではないかという考えに至った。
今後のレビューをしていくうえで、自分の好みももちろん全面に押し出す一方、このオナニーで女の子はどういう心持ちで快感を得ようとしているのか憶測を立てながらという視点も加えていきたい。

| フェチ度 |
3
|
|---|---|
| 見どころの数 |
3
|
| 濡れた音 |
2
|
| 美人度 |
2
|
| 総合的エロさ |
3
|






